ホーム > レビュー&ブログランキング > 本

左下の各カテゴリーを選択すると、→画面の記事が更新されます。

  • レビュー記事ランキング
  • ブログランキング

「本」レビュー記事ランキング

「本」に関するレビュー記事のランキングです。タイトル部分をクリックすると、ブログでレビューを読むことができます。

レビュー記事ランキング

順位 レビュー記事 ブロガー名 ポイント
1

『日本を滅ぼす〈世間の良識〉』森巣博(講談社現代新書 2126)

『日本を滅ぼす〈世間の良識〉』森巣博(講談社現代新書 2126) 本書は2004年から『COURRiER Japon』に連載された記事が元になっているが、東日本大震災以降の政府の無策ぶりとマスコミの“大本営発表...

from 昼食難民の新書生活 投稿日:11月13日

pasage
pasage
54
2

垣添忠生「悲しみの中にいる、あなたへの処方箋」を読む

 東日本大震災によって多くの人たちが亡くなられた。ご冥福を祈るばかりである。  さて、世はこぞって<がんばろう>の大合唱である。これから復興していく東北の人たちに向けて元気付けることはとてもよ...

from 名著を読む 投稿日:04月28日

だんござか
だんござか
36
3

渡辺房男「儲けすぎた男 小説安田善次郎」を読む

 官尊民卑とはよくいったもので、平等社会の現在でも、官は尊く、民は卑しいものらしい。勲章の受勲者を見ると、ほとんどが政治家・役人・国立大学教授などで、民間人は少ない。公務員の平均給与と民間企業の...

from 名著を読む 投稿日:05月18日

だんござか
だんござか
32
3

天沢退二郎訳「ペロー童話集」を読む

 大人になっても童話というものは読みたいものである。いや、かえって童話というもの

from 名作を読む 投稿日:05月13日

ヤマアラシ
ヤマアラシ
32
5

大坪弘道「勾留(こうりゅう)百二十日」を読む

 森鴎外は遺書を学生時代からの友人の賀古鶴所に送っている。その遺書の中で鴎外は、陸軍の栄典は絶対に取りやめ、自らは森林太郎として死に、墓には「森林太郎の墓」以外の文字を刻むことを禁じた。  鴎...

from 名著を読む 投稿日:03月19日

だんござか
だんござか
28
6

さよなら、愛しい人

「さよなら、愛しい人」 これで村上春樹が訳したレイモンド・チャンドラー作品の3作を全て読んだことになります。 主人公は私立探偵のフィリップ・マーロウ。タフな男です。 依頼の仕事をしていたとこ...

from 風のように 投稿日:05月22日

よんちゃん 24
6

H2Aロケット

 わが国の国産ロケットが、初めて商売に乗り出しました。 韓国の多目的実用衛星、アリラン3を打ち上げるんだとか。 商用ロケット打ち上げはわが国初の快挙。 三菱重工業とJAXAは意気軒昂で、18日未明の種子島宇宙センターからの打ち上げを待っています。 H2Aの成功...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:05月17日

とびお
とびお
24
6

「人生がときめくかたづけの魔法(近藤 麻理恵)」という本はオススメ!

<金曜は本の紹介> 「人生がときめくかたづけの魔法(近藤 麻理恵)」の購入はコチ

from いいね~おいしいね~(旧「株☆子育て☆本☆車など」) 投稿日:05月11日

nyan
nyan
24
6

寺田寅彦「地震雑感/津浪と人間 寺田寅彦随筆選集」を読む

 東日本大震災から早1年以上たつというのに、今だに被災地は瓦礫の山だし、原発周辺は立ち入り禁止である。故郷に戻れない被災者の気持はいかばかりか。 私たちは、原発の恐ろしさをこれでもかというほど目...

from 名著を読む 投稿日:05月09日

だんござか
だんござか
24
6

文章のリズムと視覚

忘れかけたころに取り上げます、このテーマ(笑) 村上春樹のいう「文章のリズム」とは何か。 文章にはリズム感やビートが必要と言っています。印象的だし、なるほどそうなのかと思ってしましますが、じ...

from 風のように 投稿日:05月07日

よんちゃん 24
6

「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか(竹田恒泰)」という本はとてもオススメ!

<金曜は本の紹介> 「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか(竹田恒泰)」の購入

from いいね~おいしいね~(旧「株☆子育て☆本☆車など」) 投稿日:03月02日

nyan
nyan
24
12

川端康成「美しい日本の私」を読む

 日本で最初のノーベル文学賞受賞者の川端康成が自ら命を絶ったのは1972年である。その2年前、川端を師と仰いだ三島由紀夫が自刃している。日本を代表する2人の大作家のたて続けの異常な死は社会に衝撃を与え...

from 名著を読む 投稿日:12月05日

だんござか
だんござか
18
13

2012年問題か・・・

数年前から「2012年問題」で世界はどうなるんだろうという漠然とした関心がありました。 今まさに、2012年問題進行中のいくつかを見せられると、空恐ろしい不安に包まれます。 フランス大統領がサルコジ...

from 風のように 投稿日:05月18日

よんちゃん 16
13

名画の謎 ~ギリシア神話篇

中野京子さんは西洋絵画の案内人です。 「怖い絵」シリーズや「名画で読み解く」シリーズなどがあります。 ぼちぼち読んでいこうと思っていますが、今回手に取ったのは「名画の謎 ~ギリシア神話篇」。ギ...

from 風のように 投稿日:05月16日

よんちゃん 16
13

これが本当の「冷えとり」の手引書

これが本当の「冷えとり」の手引書進藤義晴/進藤幸恵正しい「冷えとり」をして心も体も温める! 半身浴と靴下重ね履きをする他に春夏秋冬、衣食住など、 本物の冷えとりで本物の健康を目指す。

from 多読雑読主義 読んで、忘れて、そして寝る・・・その繰り返し 投稿日:05月14日

1ca8ca
1ca8ca
16
13

尊王攘夷

久しぶりに永井路子の「岩倉具視」から。 副題に“言葉の皮を剝きながら”とあります。 言葉は思いがけない虚偽の衣装を纏っていることが多い。この衣裳がみごとに実態を覆い隠すことさえある。たとえ...

from 風のように 投稿日:05月10日

よんちゃん 16
13

極北

マーセル・セローの「極北」 フィクションなんだけどノンフィクションのように思われる小説です。 高邁な理想を掲げ入植した人々、ある時から荒んでいき崩壊していく過程。 放射能汚染され廃墟となった町...

from 風のように 投稿日:05月02日

よんちゃん 16
13

守屋洋「『韓非子』を見よ」を読む

 人間の心は本質的に善なのか、それとも悪なのか。孔子は性善説をとり、荀子は性悪説をとった。どちらの説が正しいかは、誰もわからない。人間というものは、時と場合によってコロコロと変わってしまう曖昧な...

from 名著を読む 投稿日:04月30日

だんござか
だんござか
16
13

ゲド戦記Ⅰ 影との戦い

文学作品には読まれる時期があるのかもしれない。 先日の記事「ティファニーで朝食を」に、2回読んでもイマイチだったけど、数年後に読むとピンピンに感じるかもしれないと書きました。これは「ゲド戦記Ⅰ」...

from 風のように 投稿日:04月26日

よんちゃん 16
13

名もなき毒 / 宮部 みゆき

年末から今年にかけて読んでいた宮部みゆきさんの『名もなき毒』が、今年初めての投稿になりました。 名もなき毒 (文春文庫)宮部 みゆき文藝春秋 あらすじは、 最近、世間では、毒物による無差別連続殺人事件が報道されていた。  今多コンツェルンの社内に設置さ...

from Matthewの映画日記? 投稿日:01月15日

Matthew
Matthew
16
13

スプートニクの恋人

『スプートニクの恋人』、久しぶりに再読しました。 インタビュー集『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです』で 村上春樹さん自身が『スプートニクの恋人』について語っていた、 「とにかく全部ネジを...

from おうちで本を読む。 投稿日:05月19日

Run
Run
16
13

山川菊栄「武家の女性」を読む

 幕末の主人公は薩摩・長州藩ではあるが、影の主人公は水戸藩であろう。最後の将軍一橋慶喜は烈公と呼ばれた水戸藩主徳川斉昭の子であり、桜田門外の変を起こしたのは水戸藩士であるし、天狗党の乱も水戸藩で...

from 名著を読む 投稿日:03月18日

だんござか
だんござか
16
13

牧野伸顕「回顧録(かいころく)」を読む

 牧野伸顕の「回顧録」は第一級の歴史資料である。おそらく近代日本の歩みを知ろうとしたら避けて通れない本に違いない。  牧野はあの明

from 名著を読む 投稿日:06月21日

だんござか
だんござか
16
24

人肉カプセル

 何カ月か前から韓国で一錠600円もする滋養強壮剤が話題になっていますね。 中国から密輸入されたもので、中身は死亡した乳幼児の遺体を砕いて粉末状にしたものだとか。 キャッチコピーが、最高の滋養強壮剤だそうで。 ブラックユーモアにしても毒気が強すぎます。 ...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:05月09日

とびお
とびお
14
24

『ラブ・ケミストリー』感想:★★☆☆☆

ラブ・ケミストリー喜多 喜久 宝島社 2011-03-04売り上げランキング : 63368Amazonで詳しく見る by G-Tools  第9回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞受賞作。  とは言え、ミステリー成分は皆無。少なくとも私には嗅ぎ取れず。  ミステリーだと思って読んだせい…

from 春色生存日記 投稿日:05月26日

春色
春色
14
26

入れ墨

 大阪市の調査で、市役所職員のうち、50人が入れ墨を入れていることが判明したそうですね。 橋下市長は、これら50人に、入れ墨を消すよう求めるとか。 入れ墨が悪だとは言わないが、税金で運営している役所の職員には許されない、とか。 なんだか嫌な感じですねぇ。...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:05月14日

とびお
とびお
12
26

プーチン大統領返り咲き

 今日ロシアではプーチン氏が4年ぶりに大統領に復帰するとか。 2期8年大統領を務めた後、3選禁止の規定により、メドベージェフ大統領を誕生させ、自分は首相におさまり、メドベージェフ時代に次の大統領から任期を6年、2期までと改めさせ、返り咲きに成功するや役職...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:05月07日

とびお
とびお
12
26

戸田山和久「『科学的思考』のレッスン」を読む

 東日本大震災は日本人の特質を嫌というほど見せ付けてくれた。その1つは度し難いほどの科学に対する無知である。新聞もテレビもそれから情報を得る国民も科学を知らないから、不毛な数値だけが一人歩きをす...

from 名著を読む 投稿日:04月08日

だんござか
だんござか
12
26

小林秀雄「考えるヒント」を読む

 坂口安吾に「教祖の文学」という随筆がある。その冒頭、小林秀雄が酒を飲んで泥酔状態になり、水道橋駅のプラットフォームから線路に落ちたことや、上越線の列車をプラットフォーム側とは逆のドアから降...

from 名著を読む 投稿日:11月28日

だんござか
だんござか
12
30

フョードル・ドストエフスキー「死の家の記録」を読む

 どんな凶悪な犯罪を犯した人間でも震え慄(おのの)く最悪な刑とは意味のない労働を

from 名作を読む 投稿日:01月29日

ヤマアラシ
ヤマアラシ
10
31

米国人青年拉致

 最近ニュースで、韓国に留学していた米国人青年が中国を旅行中行方不明になった事件を取り上げて、北朝鮮による拉致ではないか、との論調が見られるようになりました。 当初米国政府及び中国政府は、この青年が雲南省の虎跳渓をトレッキング中に事故にあったものと発表...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:05月19日

とびお
とびお
8
31

「建築家 安藤忠雄(安藤忠雄)」という本はオススメ!

<金曜は本の紹介> 「建築家 安藤忠雄(安藤忠雄)」の購入はコチラ  この「建築

from いいね~おいしいね~(旧「株☆子育て☆本☆車など」) 投稿日:05月18日

nyan
nyan
8
31

郵便夫にビール

  今日は初夏らしい爽やかで暑い一日でした。 昨日の雨模様と違って、私の気分も上々です。 そういえば北原白秋が一時やたらと自由律俳句を作っていた時期がありました。 意外ですねぇ。 初夏だ初夏だ 郵便夫に ビールのませた なんだかやけくそ感が漂っています...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:05月16日

とびお
とびお
8
31

リトル・シスター

村上春樹はレイモンド・チャンドラーの作品を3つ翻訳しています。 訳した順でいくと、「ロング・グッドバイ」「さよなら、愛しい人」「リトル・シスター」ですが、まず「ロング・グッドバイ」を読みました...

from 風のように 投稿日:05月11日

よんちゃん 8
31

牧水先生

 今日はなんだか肌寒いですねぇ。 初夏という感じはしません。 暑い真夏が来るのを怖れながらも待ち焦がれる、矛盾した私がいます。  蒼ざめし 額つめたく 濡れわたり 月夜の夏の 街を我が行く 若山牧水の和歌です。 月夜の夏、蒼ざめた顔で町を彷徨する歌人が目に...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:05月11日

とびお
とびお
8
31

HonyaClub.com☆

HonyaClub.comとは 日本出版販売株式会社が運営する、 書籍を中心とした総合メディア販売サイト と言う事で 当然、書籍にはめっぽう強い♪ ちなみに1500円以上の買い物で送料は無料 もし買い物額が1500円に満たない場合は、 近くの提携書店での受け取り無料 こちらも活

from えむちん☆のレビューブログ 投稿日:05月10日

えむちん☆
えむちん☆
8
31

ミゲル・デ・セルバンテス・サアベドラ「ドン・キホーテ」を読む

 「あいつはドンキホーテだ」といわれるように、ドン・キホーテは固有名詞より、普通

from 名作を読む 投稿日:05月07日

ヤマアラシ
ヤマアラシ
8
31

「40歳の教科書 「16歳の教科書」番外編」という本はオススメ!

<金曜は本の紹介> 「40歳の教科書 「16歳の教科書」番外編」の購入はコチラ

from いいね~おいしいね~(旧「株☆子育て☆本☆車など」) 投稿日:05月04日

nyan
nyan
8
31

「働く君に贈る25の言葉(佐々木常夫)」という本はオススメ!

<金曜は本の紹介> 「働く君に贈る25の言葉(佐々木常夫)」の購入はコチラ  こ

from いいね~おいしいね~(旧「株☆子育て☆本☆車など」) 投稿日:04月27日

nyan
nyan
8
31

青木伊平氏の自殺

 4月26日というと、私には忘れられない日です。 1989年のこの日、竹下登元総理が退陣表明し、秘書の青木伊平氏が自殺したのです。 享年59歳。 竹下登の金庫番と言われ、若い議員などは青木氏に睨みつけられただけで震え上がると言われたほどの大物秘書でした。 リク...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:04月26日

とびお
とびお
8
31

ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門

ずるい考え方 ゼロから始める ラテラルシンキング入門 木村尚義お金がない。 努力がキライ。 最短ルートで成功したい。 ラテラルシンキングはそんな人のための最終兵器。

from 多読雑読主義 読んで、忘れて、そして寝る・・・その繰り返し 投稿日:04月23日

1ca8ca
1ca8ca
8
31

魔法の速読

1日10分!脳活ドリルつき 簡単トレーニングで、脳がたしかに若返る 魔法の速読 呉 真由美何歳からでも大丈夫。 この速読はあなたの人生を変えます。

from 多読雑読主義 読んで、忘れて、そして寝る・・・その繰り返し 投稿日:04月20日

1ca8ca
1ca8ca
8
31

セービング・フェース

 以前、このブログでパキスタンやトルコで日常的に行われているという婚前交渉を行った実の娘を殺害する名誉殺人などの女性虐待について紹介しました。              ↓http://blog.goo.ne.jp/tobiomasahiro/e/0188b3b9bf71362901e228b615bc01aaht...

from ブログ うつと酒と小説な日々 時々ホラー映画   投稿日:04月16日

とびお
とびお
8
31

一橋グループ

徳川家康は将軍家の血筋が絶えた場合のことを考え、御三家を創りました。 実際に7代目で絶えた時に役立ちました。紀州徳川家から吉宗が将軍家を継ぎました。 吉宗は自分の子孫が将軍家を継ぐべく御三卿...

from 風のように 投稿日:03月23日

よんちゃん 8
31

「一生かかっても知り得ない 年収1億円思考(江上治)」という本はオススメ!

<金曜は本の紹介> 「一生かかっても知り得ない 年収1億円思考(江上治)」の購入

from いいね~おいしいね~(旧「株☆子育て☆本☆車など」) 投稿日:02月24日

nyan
nyan
8
31

2011年7月~12月「本の紹介」まとめ

<金曜は本の紹介> 2011年7月~12月に、この金曜の「本の紹介」で紹介したも

from いいね~おいしいね~(旧「株☆子育て☆本☆車など」) 投稿日:12月30日

nyan
nyan
8
31

あな吉さんの 人生が輝く! 主婦のための手帳術を実践してみました

あな吉さん(朝倉ユキさん)の 「人生が輝く! 主婦のための手帳術」を読んでみました。 あな吉さんの 人生が輝く! 主婦のための手帳術 これを読んで、「あぁ、なるほど。私が手帳を上手に活用できなかったのはそういう事だったのね」ということがわかり、実際に手帳を作…

from おしゃれで便利なキッチングッズ・生活雑貨 投稿日:12月28日

Kabo
Kabo
8
31

幸四郎的奇跡のはなし (松本 幸四郎)

 いつもの図書館の新着図書の棚で目についたので手にとってみました。 今日の歌舞伎の名優九代目松本幸四郎のエッセイ集です。  私も歌舞伎にはちょっと興味があるのですが、今まで実際の公演はたった一度しか観

from OMOI-KOMI - 我流の作法 - 投稿日:12月22日

思案中
思案中
8
31

「子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる!(林 成之)」という本はオススメ!

<金曜は本の紹介> 「子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる!(林 成之)」の

from いいね~おいしいね~(旧「株☆子育て☆本☆車など」) 投稿日:11月11日

nyan
nyan
8
31

審判 / ディック・フランシス,フェリックス・フランシス

審判(ハヤカワ・ミステリ文庫) (競馬シリーズ)ディック・フランシス,フェリックス・フランシス早川書房 入院前から、読み始めていたんですが、なかなか読み進まなかった作品。 今回の入院中に、読み終えました。 あらすじは、 弁護士のメイスンは、弁護士の仕事の...

from Matthewの映画日記? 投稿日:11月06日

Matthew
Matthew
8